毎日なにしてる?

写真と紙の花とマヤ暦をゆるゆると

好きになる瞬間と言うのがあるとする

好きになる瞬間というのがあるとする

好きだなと思う瞬間があったとして、
でもそれは本当に一瞬であったりある特定の状況だったり

ヒトであれば
しぐさだったり
表情や笑顔だったり
言動であったり

そんな「時」を好きと思っても
全体がずっとそうではないわけで、
 
好きになるというのは
その一瞬の時をすべてに及ぼして、
好きになるんだろうか
 
しかしそれは危険なんじゃないだろうか
 
だってそれは一部でしかないから

 

でもそれをとっかかりにしなければ、ヒトと言う生き物は何かを好きになる事なんて 
出来ないんだろうな
 
これを延々と照合する作業が恋愛感情なんだろうか
 
・・・・・わからんなー


☆☆☆☆☆☆☆

5月1日(月)マヤの暦は10月惑星の月28日
今日の紋章は白い鏡 銀河の音は自己存在の
白い自己存在の鏡
青い鷲の13日間

ガイドは白い魔法使い

赤い竜
青い夜
黄色い星
レインボーメディテーションの日
 
果てしなく映し出される形
その中の自分の形を定義する
 
キャパのない受容性
魅惑する行動にでる
 
ここに在るという事は常に誕生しているということ
その存在を育む
 
豊かさの神秘
 

☆☆☆☆☆☆☆

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